社会福祉法人・障害福祉・介護事業に強い公認会計士・税理士事務所
会計も、報酬も。
福祉の経営を、
わかりやすく。
社会福祉法人の会計顧問・監査から、障害福祉・介護サービスの報酬や加算のご相談まで。大阪府堺市から、数字の「わかりづらい」を、ひとつずつ、わかりやすくします。
072-350-4685平日 9:00〜17:00
平成26年から。うち大阪府社会福祉協議会での研修が18回。
社会福祉法人の会計に関わってきた年数です。
社会福祉法の改正、報酬・加算、インボイスなどを解説。
代表を含む公認会計士2名、スタッフ1名の体制です。
※現在の事務所サイト(研修実績・よくある質問・ブログ)の掲載内容から集計しています(2026年10月時点)。
「わかりづらい」を、
わかりやすく。
福祉のそばにいる、
会計事務所です。
松野税理士公認会計士事務所は、大阪府堺市の公認会計士・税理士事務所です。社会福祉法人やNPO法人、一般社団法人、障害福祉・介護サービスの事業者さまを中心に、地域の企業・個人事業主の皆さままで、ご支援しています。
複雑そうでとっつきにくいと思われがちな数字の世界は、本当は、きわめてシンプルです。「わかりづらい」とお思いのところを、すべてお聞かせください。
事務所紹介
※写真はイメージです。
こんなお悩みに、
お応えしています
会計の質問と、報酬・制度の質問。どちらも、ひとつの事務所で相談できます。
3つの強み
会計と報酬制度の、
両方がわかる
障害福祉・介護サービスの経営は、会計だけ、報酬だけを見ても読み解けません。私たちは決算書と報酬・加算の両方を確かめ、取りこぼしや誤りを見つけます。
顧問をきっかけに、損益がマイナスからプラスに転じた法人もあります。
※「特に大阪府下では、会計も報酬も知っている事務所はきわめて少ない」(現在の事務所サイトより)
- 社会福祉法・制度21
- 会計基準・決算16
- インボイス・消費税6
- 報酬改定・処遇改善3
- その他2
研修・講演48回。
福祉の現場に向けて、話してきました
大阪府社会福祉協議会をはじめ、市の施設連絡会や自立支援協議会、会計ソフトメーカーの研修会で講師を務めてきました。
社会福祉法の改正、会計基準、報酬改定、インボイス。制度が変わるたびに、現場の言葉で解説しています。
研修実績を見る※研修テーマは、事務所サイトの研修実績(平成26年〜令和8年)を提案者が分類したものです。

法人の中に、
「わかる人」を育てる
社会福祉法人の会計は、法人自らが決算書をつくり、読めることがいちばん望ましいと考えています。私たちの仕事は、その方向へお客様を導いていくことです。
応研「福祉大臣」の認定会計人として、会計ソフトの操作のご相談にも対応します。
会計顧問についてサービス
研修・講演のご依頼も、
お受けしています
法人内の研修から、社会福祉協議会・施設連絡会の研修会まで。報酬改定、会計・決算、インボイス、利用者のお金と成年後見など、テーマに合わせてお話しします。
- 利用者のお金のお話し拓作業所後援会
- 就労支援事業所・授産事業所 管理者・職員向け会計研修大阪府社会福祉協議会・セルプ部会
- 令和6年度障害福祉サービス報酬改定のポイント八尾市自立支援協議会
- 令和6年度障害福祉サービス報酬改定のポイント寝屋川市障害者施設連絡会

地域の企業・個人事業主の
皆さまも、お任せください
決算前には必ずお会いして、税金の見通しと節税を一緒に考えます。経営革新等支援機関として、経営計画や補助金のご相談にも対応します。
よくあるご質問
Q社会福祉法人の会計・運営・法律は難しいですが、対応できますか?
社会福祉法人の会計に20年以上の関与実績があり、関係法令や通知、福祉業界誌にも常に目を光らせています。特に障害福祉の報酬については、他の事務所に負けないノウハウがあると自負しています。処遇改善や人事労務でわからない部分は、協力する士業と連携して進めます。
Q監査をお願いすると、費用はどのくらいかかりますか?
監査は、法定のものであれば、するべきことが決まっています。私たちは適正な作業量を把握しており、事務所内で検討したうえでお見積りをお出しします。経験上、現在の監査報酬より安くなることが多いようです。まずはお見積りをご依頼ください。
Q長く付き合っている税理士がいますが、変更しても大丈夫でしょうか?
長く付き合った税理士との契約は、解除しにくいものです。ただ、私たちが真剣に向き合えば、お客様の現状は1か月ほどで把握できます。引き継ぎの進め方も含めて、お気軽にご相談ください。

※写真は現在のサイトより。
「わかりやすくなった」と
言っていただくことが、
私たちの喜びです。
複雑そうでとっつきにくい、と思われがちな数字の世界は、本当は、きわめてシンプルです。私たちの使命は、「わかりづらい」と思われる会計や経営、税務を「わかりやすくする」ことです。
私たちは、社会福祉法人・企業・個人事業主の皆さまとともに成長する事務所でありたいと考えています。

ロゴには、「お客様と同じ船に乗っている」という私たちの思いを込めています。
公認会計士・税理士松野 剛史
まずは、
わかりづらい
ところを
教えてください。
- 加算を取りこぼしていないか
- 決算書の作り方が合っているか
- 監査人を見直したい
- 報酬改定の影響を知りたい
- 研修の講師を探している
どんなに小さなことでも構いません。社会福祉法人・障害福祉・介護事業の会計と報酬のことなら、まずはお気軽にご相談ください。












