サービス 04
運営・制度への対応
評議員・役員の選任、理事会、指導監査、現況報告書。社会福祉法人の運営の「わかりづらい」を、会計の視点から一緒に整理します。


制度改革とともに
社会福祉法の改正を、
社会福祉法の改正を、
現場と一緒に乗り越えてきました
平成28年の社会福祉法の改正では、法案の段階から、大阪府社会福祉協議会や市の施設連絡会、法人内の研修で、何度も解説を重ねてきました。
事務所のサイトでは「社会福祉法人制度改革」の連載(全17回)をはじめ、評議員、理事会、監事、会計監査人などについて発信しています。
制度の解説コラムを見る
ご相談いただけること
運営のことも、
運営のことも、
会計とあわせて
- 01
評議員・役員の選任
改選の時期の段取りや、資格の確認を一緒に進めます。
- 02
理事会・評議員会の運営
決算理事会での報告の仕方など、会議の進め方を整えます。
- 03
指導監査への対応
指導監査ガイドラインを踏まえ、指摘されやすい会計処理を確認します。
- 04
現況報告書の作成・入力
記載のしかたの確認から、入力のお手伝いまで対応します。
- 05
社会福祉充実計画
社会福祉充実残額の計算と、計画づくりをご支援します。
- 06
コンプライアンス
法人のリスクを、財務の面から点検します。
※各項目の説明文は【仮】です。ご面談で内容を確定します。
まずは、
わかりづらい
ところを
教えてください。
- 加算を取りこぼしていないか
- 決算書の作り方が合っているか
- 監査人を見直したい
- 報酬改定の影響を知りたい
- 研修の講師を探している
どんなに小さなことでも構いません。社会福祉法人・障害福祉・介護事業の会計と報酬のことなら、まずはお気軽にご相談ください。