リニューアルご提案用のデモサイトです(2026年10月作成)。文章・写真の一部は仮のものです。提案書を見る

072-350-4685平日 9:00〜17:00
サービス 01

社会福祉法人の
会計顧問

法人自らが決算書をつくり、読めるように。社会福祉法人の制度・法律・会計を知る専門家として、伴走します。

※写真はイメージです
01

社会福祉法人の会計は、
一般の会社とは大きく違います

決算書や附属明細書も一般の法人とは異なるため、社会福祉法人をよく知らない方が作成した場合、誤った決算書になっていることが少なくありません。

また、行政とのすり合わせも欠かせません。会計を任せる専門家には、社会福祉法人と行政の考え方をよく知っていることが求められます。

02

めざすのは、法人の中で
決算書をつくり、読めること

専門家の指導のもとで、法人自らが決算書を作成し、読めること。それが法人の運営にとって、いちばん望ましい形だと考えています。私たちの仕事は、お客様をその方向に導いていくことです。

顧問契約では、原則として月に一度お会いし、気になることを伺います。

こんなときに、ご相談ください

わかりづらいところを、
ひとつずつ

  • 決算書・附属明細書の作り方が合っているか不安
  • 会計基準や通知の変更への対応がわからない
  • 経理規程や予算を整えたい
  • 社会福祉充実残額の計算に自信がない
  • 現況報告書の作成・入力に手が回らない
  • 経理の担当者が替わり、引き継ぎが心配
会計ソフトの導入

「福祉大臣」の
認定会計人として

社会福祉法人の会計では、応研株式会社の「福祉大臣」が大きなシェアを占めています。私たちのお客様の多くも導入されています。

給与大臣・人事大臣・就業大臣などの大臣シリーズは、インボイスや電子帳簿、クラウドにも対応しています。認定会計人として、操作のわからないところも含めてご相談いただけます。

まずは、
わかりづらい
ところを
教えてください。

  • 加算を取りこぼしていないか
  • 決算書の作り方が合っているか
  • 監査人を見直したい
  • 報酬改定の影響を知りたい
  • 研修の講師を探している

どんなに小さなことでも構いません。社会福祉法人・障害福祉・介護事業の会計と報酬のことなら、まずはお気軽にご相談ください。